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【東京電力】 福島第1原発、原発港湾内の海水のトリチウム濃度が上昇傾向 事故後最高値の1リットル当たり1100ベクレル

1:2013/06/26(水) 16:58:38.80 ID:
★第1原発、海水のトリチウム上昇 事故後最高値

 東京電力は24日、福島第1原発の海側にある観測用井戸の水から
高濃度の放射性物質が検出された問題で、
原発港湾内の海水のトリチウム濃度が上昇傾向にあると発表した。
21日に採取した水からは1リットル当たり1100ベクレルが検出され、
海水のトリチウムとしては事故後で最高値となった。

 原子力規制委員会事務局の原子力規制庁は「原発がある陸側からの漏えいの可能性もあるが、
データ数が少なく慎重に調べる必要がある」としている。東電は観測用井戸の水との関連を調べている。

47NEWS http://www.47news.jp/CN/201306/CN2013062401002327.html

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2013/06/26 20:39 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

中国でワニが逃走 うち2匹は村民に捕まえられて食べられてしまう

1:2013/06/24(月) 11:26:38.13 0 ID:
 広州日報の報道によると、広東省高州市分界鎮にあるワニの養殖場から100匹近い
ワニが逃げ、附近の住民や特に小中学校に緊張が走った。

  22日、養殖場の経営者と分界鎮の責任者はインタビューに答え、ワニが逃げたのは
確かだが、「100匹などというのはあり得ない!通報を受けてすぐに人を組織し、
捜索を行っている。目下4匹(体重8~15キロ)を捕まえたが、他の2匹は村民に
捕まえられて食べられてしまったと聞いている。」と述べた。捜索は昼夜を問わず
続けられているが、外にワニは見つかっていないという。

  同日午後5時ごろ、分界鎮中心小学校では大方の生徒が帰宅していたが、残っていた
生徒は口々に、数百のワニが逃げたと聞いている、一番大きいものは250キロもあり、
先生には勝手に門から出てはいけないと言われている、と述べた。

http://www.tokkai.com/news/column/news/1372039641.php

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2013/06/24 12:39 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

関電社員が故意に停電 「仕事が忙しい…事故起きれば人増やしてくれると思った」 男性社員を書類送検

1:2013/06/19(水) 06:48:38.13 ID:
 配電設備を操作し、一般家庭など132軒に停電を発生させたとして、大阪府警浪速署は18日、
業務妨害の疑いで、関西電力難波営業所の男性社員(37)=大阪府藤井寺市=を書類送検した。
浪速署によると、男性社員は容疑を認めており「仕事が忙しいことに不満があり、事故(停電)が
起きれば人を増やしてくれると思った」と供述。同署は起訴を求める「厳重処分」の意見を付けた。

 停電が発生したのは5月31日午後9時6分から同11時26分にかけて。関電は今月4日午前に
浪速署に被害届を提出。その日午後に男性社員が申し出てきたため、直ちに出頭させたという。
関電では、先月1日から家庭や商店などを対象に平均9・75%の電気料金値上げを実施したばかり。
それだけに社員の不祥事には批判の声が高まりそうだ。

▽スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20130619-OHT1T00055.htm

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2013/06/19 14:41 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【科学】 なぜ壊れない? 古代コンクリートの謎がまたひとつ解明

1:2013/06/18(火) 16:15:29.95 ID:

ローマン・コンクリート


何千年も昔の人類より大抵のことはうまくできている今日このごろですが、そうじゃないものもあるんですね。

例えば、ローマン・コンクリート(古代コンクリート)。

今のコンクリートでは到底及ばぬほど長もちするのですが、その秘密は一体なんなのか? 二千年の謎がまたひとつ解明されました。

コンクリートは現代建築には欠かせないものです。一般によく使われる「ポルトランドセメント(Portland cement)は、セメントの強固材として200年近く前から使われています(日本では1875年に宇都宮三郎の会社が初の国産に成功)。
が、耐久性の面ではローマン・コンクリートの足元にも及びません。イタリアには何千年も前からあるコンクリートの港が今だに健在ですが、ポルトランドセメントのコンクリートは塩水に浸かると、もってもせいぜい50年が限界なのですね。

そこで欧米各地のラボで調べてみたところ、最強のローマン・コンクリートは石灰と火山岩を一定割合いで混合したものだとの結論に達したのです。
成果は「Journal of the American Ceramic Society(米セラミック協会ジャーナル)」とアメリカの鉱物学会誌「American Mineralogist」に掲載中。

石灰と火山灰って話は前からあった気もするのですが、プレスリリースにはこうありますよ。

ローマ人は石灰と火山岩を混ぜてコンクリートをつくった。水中の構造物の場合は、石灰と火山灰を混ぜてモルタルをつくり、このモルタルと火山性凝灰岩を木製の型に詰めた。
これは海水に触れると瞬時に熱の化学反応が引き起こされる。 石灰は中和され(=水の分子が構造内に取り込まれ)て火山灰と反応し、構造物全体をひとつに固める役割りを果たした。

優れた点は強度だけじゃありません。ポルトランドセメント製造は環境に良くなくて、そのCO2排出量は今の産業全体の実に7%にも相当するのですが、ローマン・コンクリートはものすご~くエコなんです。

このローマン・コンクリートの原理を今の建築に活かせないかという研究は日本でも盛んに行われています。古の知恵に学ぶべきことはまだまだありそうですね。

http://www.gizmodo.jp/2013/06/post_12547.html

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2013/06/19 10:32 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【サッカー】韓国代表スタッフ数人がイラン選手を殴る暴行 ネットの声「FIFAに通報しろ」[06/19]

1:2013/06/19(水) 01:42:40.48 ID:
2014年ワールドカップ アジア最終予選で行われた「韓国 vs イラン」の試合後、
韓国人スタッフがイラン選手を殴る映像が話題になっている。この試合でイランは
韓国を1-0で下しワールドカップ出場を決めているが、同時に韓国も勝ち点14で
出場決定。だが喜びを爆発させたイラン選手に対し怒りがこみ上げたのか、あろう
ことか近づいてきた選手を殴るハプニングが発生した。

喜びを爆発させるイラン選手、だが有終の美を飾れなかった韓国人選手たちは落胆の
色を隠せない。そんな空気を読まずイラン選手が韓国人陣営に近付いてしまった
その瞬間事件が発生!数人の韓国人スタッフがイラン選手に殴るなどの暴行を加えた。

すかさず審判および選手が止めに入るが韓国人の怒りは収まらないようだ。これを
受けインターネットでは「韓国人は民度が低い」「FIFAに通報しろ」「やっぱり
韓国人か」「ワールドカップ出場取り下げにならないかな」「WiiUでやれ」などと
批判を浴びているようだ。

ただしイラン人選手も韓国側に挑発的な態度を取っていたとの報告もあり、一概に
韓国人スタッフの非があるとはいえないが、先に殴ってしまったと言う事実は払しょくできない。

韓国は以前にもオリンピックで「独島は韓国領土」と主張した紙を掲げ問題を
起こしており、こうした一連の行動によりFIFA側がどのような対処をするのかが注目される。

http://www.yukawanet.com/archives/4479614.html

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2013/06/19 02:22 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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